講演を依頼頂く場合には、
をお伺いし、こちらに記載の講演例からカスタマイズをして提案させていただきます。
パッケージ化されたものをベースにする場合には45分の講演、10分の質疑応答で、まずは10万円(税別)でご相談しております。ご予算に合わせてご相談ください。
※ 冒頭5分程度で開催挨拶などをお願いします
※ 質疑応答が多くある場合には、講演後に質疑にお答えする時間を別日で実施するなどご相談させてください
まだ、プロダクトマネジメントが浸透していない組織にむけて、なぜいまプロダクトマネジメントが取り上げられているのか、プロダクトマネジメントとは何なのかを基本から説明します。
そして、具体的にプロダクトマネジメントをするために明日からできる検討事項を3つご紹介します。基本的にはリーンキャンバスで全体を捉えること、ロードマップでビジョンから紐解く計画を立てること、そしてKPI設定(NSM設定)をご紹介しますが、ご要望や課題に合わせて紹介するフレームワークは変更可能です。
https://docs.google.com/presentation/d/1-Fbzv6ERvvxq0N1nfGxSFCjN5PZ4EMlrrLTvXl2gYpU/edit#slide=id.g3101eab8dda_0_1029
プロダクトマネジメントをプロダクトマネージャーだけでリードしようとしてしまい、組織にプロダクトマネジメント文化が根づきづらい状況の組織向けの資料です。受講対象者はプロダクトマネージャーだけでなく、プロダクトをつくるチーム全員で受けていただくことを想定しています。
こちらの資料はエンジニア向けに書いていますが、事業サイドとプロダクトマネージャーのコミュニケーションをスムーズにする目的での講演実績もあります。
エンジニアが推進するプロダクトマネジメント | Qiita Conference 2023|小城久美子 / ozyozyo